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お目見え!紅玉林檎チョコ

4月28日新発売!
紅玉林檎WEBタイトル のコピー.pdf

   林檎チョコ の文章

紅玉林檎チョコ小

紅玉林檎チョコイメージ
夏は冷やして召し上がると、よりいっそう酸味がひきたち、爽やかな甘さと口どけで
今までにないチョコレートの美味しさを楽しめます。

定価 16個入り 1500円(税別)
4月28日から、まずは小名浜本店から、順次拡大販売いたします。
お問い合わせご予約は、いわきチョコレート本店0246-53-5265まで。


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2010/04/24 16:16 |未分類COMMENT(0)  

福島中央テレビ ゴジれてchu!

4月23日の福島中央テレビの自社制作の人気ニュース番組「ゴジてれchu!」の中で
発売直前の「紅玉林檎チョコ」をニュースで取り上げていただきました。

福島中央テレビニュースから
「果物王国」として知られる福島県、そんな福島県が誇る自慢のリンゴで、町おこしをしようという試みが、いわき市で始まっています。
いわき市小名浜にある『いわきチョコレート』。
店の一番目立つ所に置いてあるのが、「めひかり塩チョコ」です。
いわき市の魚、「メヒカリ」をイメージして、4年前に作られ、今や、いわきの代表的なお土産になっています。
そして、次に目をつけたのは、福島県が、全国で6位の出荷量を誇る「リンゴ」です。
*いわきチョコレート柳沼大介社長インタビュー「いい物を作っている農家があるのに、なぜもっと広まらないのかなというのがありまして、通年でリンゴを紹介できる何かはないかということで、何とかチョコレートとリンゴを組み合わせようということで」
使うのは、リンゴの生産が盛んな伊達市でとれた「紅玉(こうぎょく)」という品種です。
甘みや酸味のバランス、食感の良さが特長ですが、収穫後、あまり日持ちがせず、スーパーなどには、あまり出回りません。
そんな紅玉の良さを何とか、消費者に伝えたい。試行錯誤の末、秋に収穫した直後に「ジュース」にすれば、紅玉のリンゴジュースを固めてゼリー状にして、(専用の機械でコーティング)均等に切ったゼリーをチョコレートで覆うことで、果汁・百パーセントの「紅玉林檎チョコ」が出来上がりました。
甘さと酸味のバランス良い紅玉の特長が出ていて、冷やして食べると一層、おいしくなります。
「紅玉林檎チョコ」、1箱16個入り、1575円で、来週にも販売が始まります。」
ゴジてれパブリ(企画書用) WEB


ということで、たわわに実る伊達水蜜園の紅玉林檎の写真をどうぞ。(撮影昨年の秋)
紅玉秋木

収穫する、果実の匠、佐藤浩信。
収穫

そして、採れたての紅玉の美味しさを余すところなく果汁絞りにした。
ジュース天然林檎果汁 伊達水蜜園の「蜜紅玉」

まさに、この奇跡の天然果汁がチョコレートに新しい可能性をもたらしました。

2010/04/24 15:49 |未分類COMMENT(0)  

紅玉

紅玉=こうぎょくと読みます。1800年代に日本に入ってきたアメリカのジョナサンという
リンゴが原種で、磨けば磨くほど赤くなる、と言われるリンゴがその名の通り紅い玉、紅玉(こうぎょく)。
紅玉小写真
ほとんどスーパーではお目にかかることはありません、なぜなら、今や希少高級リンゴですから。
それに収穫時期も短く、長期保存がきかないので、今はフジのように流通はほとんどしないんです。
しかし、知る人ぞ知る「本物のリンゴ」と言われるくらい、すっぱくて甘くて、香りが強いまさに
小さいけれど濃縮されたりんごそれが紅玉なんです。
実はこの紅玉を150本m、栽培しているのが「伊達水蜜園」なんです。
しかも、紅玉に蜜まで入れてしまうともいう果樹の匠、佐藤浩信の紅玉なんです。
ちょうど今リンゴの花が満開です。
リンゴに花もなかなか見ることができませんが、紅玉となればなおさら、その写真がこれです。
紅玉畑春

紅玉花
美しく気品のある花です。
紅玉は、酸味、甘味、香りがとても強いリンゴです。たぶんリンゴの中では一番すっぱい。
こんな個性あるリンゴを福島の自慢の果実として通年で紹介したい。
そんな思いが、伊達水蜜園といわきチョコレートを結びつけました。
リンゴのチョコ菓子や飴キャンディーは数々あれども、どれもリンゴの香料でリンゴ風にしただけ。
それなら、本物の酸味、甘味、香りを閉じ込めた美味しさを作ってみよう。
そうして、数え切れないほどの試作を繰り返して、ようやく、皆さんの前に登場とあいなりました。
リンゴとチョコのストーリーはおいおいまた。

2010/04/24 15:04 |未分類COMMENT(0)  

伊達水蜜園コラボチョコ

福島県北、伊達市にある伊達水蜜園。
実は、いわきチョコレートはこの伊達水蜜園と連携事業の認定を受けて
この1年、果物のチョコレートの商品化に向けて試作を重ねて参りました。
ようやく、こうしてWEB上でご紹介できるところまでやって参りました。
先だって3月25日、3月31日に新聞紙上で記事で紹介されました。
日経新聞 東北経済面日経新聞3月25日東北経済面

福島民報新聞 経済面福島民報新聞3月25日

福島民友新聞 経済面福島民友新聞3月25日

朝日新聞 東北連携特集朝日新聞3月31日東北農商工連携特集

と、各新聞紙上で伊達水蜜園の取り組みと連携開発商品の「紅玉林檎チョコ」を取り上げてくださいました。
まずは、連携のストーリーはこの記事を読めば実にわかりやすいと言うことで、引用させていただきました。

2010/04/24 14:18 |未分類COMMENT(0)  

第6回OH!バンデス 日本全国おとり寄せグルメフェアご案内!!

第6回OH!バンデス 日本全国おとり寄せグルメフェアtitle.jpg
4月2日から仙台藤崎百貨店本館7階催事場で開催されます。

私どもいわきチョコレートも初出店!!
めひかり塩チョコを仙台の皆さんに広くご紹介したいと考えております。
期間中は、メイン商品めひかり塩チョコだけでなく、塩キャラメルロールケーキや、塩キャラメル、
チョコレートフォンデュ、マカロン、パートドフリュイ、オランジェット、そして、
先行販売で紅玉林檎チョコなどご用意しております。
5~7日は泉パークタウンのフードマーケットフジサキでもめひかり塩チョコを販売の予定です。
4月2日にはOH!バンデス生中継に出演ということで、ぜひそちらもお楽しみに。

ということであらためてめひかり塩チョコの宣伝でございます。
mehikari blog

2008年 全国菓子大博覧会名誉総裁賞(技術部門)受賞
2006年 第6回ふくしま特産品コンクール 優秀賞
2006年 いわき新作お土産コンクール 優秀賞
いわき市ふるさと産品認定商品

チョコレートは、いわきチョコレートのために作られたチョコ原材料を使用。
めひかり塩チョコのために豆から焙煎、コンチング(練り)、ブレンドをしたオリジナル原材料
「ショコラヌーベルバーグ」を使用。。
キャラメルは、工房での作り置きのしない手作り。機械を一切使わず、手作りすることで
どこにもまねの出来ない、クリーミーなキャラメルを作り上げる。
塩は、地元小名浜の製塩所にオリジナルで、岩塩のような海塩をつくってもらっています。
何回も細かい結晶を再結晶させる塩は、まろやかな味。
この3つの素材が一つになることで、今まで味わったことのない新しいスイーツが生まれました。
食べた人に発見を与える、新しい美味しさです。
めひかり箱写真 blog

それでは、藤崎百貨店催事会場でお待ちしております。
試食もございますので、まずは、このあたらしい感動をどうぞ、味わってみてください。


藤崎百貨店HPからフェアのチラシもごらんいただけます。下のアドレスをクリック。
http://www.fujisaki.co.jp/saiji/saiji/bandesu/bandesu_top.html

2010/04/01 09:38 |未分類COMMENT(0)  

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