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福島中央テレビ ゴジれてchu!

4月23日の福島中央テレビの自社制作の人気ニュース番組「ゴジてれchu!」の中で
発売直前の「紅玉林檎チョコ」をニュースで取り上げていただきました。

福島中央テレビニュースから
「果物王国」として知られる福島県、そんな福島県が誇る自慢のリンゴで、町おこしをしようという試みが、いわき市で始まっています。
いわき市小名浜にある『いわきチョコレート』。
店の一番目立つ所に置いてあるのが、「めひかり塩チョコ」です。
いわき市の魚、「メヒカリ」をイメージして、4年前に作られ、今や、いわきの代表的なお土産になっています。
そして、次に目をつけたのは、福島県が、全国で6位の出荷量を誇る「リンゴ」です。
*いわきチョコレート柳沼大介社長インタビュー「いい物を作っている農家があるのに、なぜもっと広まらないのかなというのがありまして、通年でリンゴを紹介できる何かはないかということで、何とかチョコレートとリンゴを組み合わせようということで」
使うのは、リンゴの生産が盛んな伊達市でとれた「紅玉(こうぎょく)」という品種です。
甘みや酸味のバランス、食感の良さが特長ですが、収穫後、あまり日持ちがせず、スーパーなどには、あまり出回りません。
そんな紅玉の良さを何とか、消費者に伝えたい。試行錯誤の末、秋に収穫した直後に「ジュース」にすれば、紅玉のリンゴジュースを固めてゼリー状にして、(専用の機械でコーティング)均等に切ったゼリーをチョコレートで覆うことで、果汁・百パーセントの「紅玉林檎チョコ」が出来上がりました。
甘さと酸味のバランス良い紅玉の特長が出ていて、冷やして食べると一層、おいしくなります。
「紅玉林檎チョコ」、1箱16個入り、1575円で、来週にも販売が始まります。」
ゴジてれパブリ(企画書用) WEB


ということで、たわわに実る伊達水蜜園の紅玉林檎の写真をどうぞ。(撮影昨年の秋)
紅玉秋木

収穫する、果実の匠、佐藤浩信。
収穫

そして、採れたての紅玉の美味しさを余すところなく果汁絞りにした。
ジュース天然林檎果汁 伊達水蜜園の「蜜紅玉」

まさに、この奇跡の天然果汁がチョコレートに新しい可能性をもたらしました。

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2010/04/24 15:49 |未分類COMMENT(0)  

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